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    「現にオレなんて、この仕事を始めてたった3ヵ月でこれだぞ? 」

    「この××データの中の×××××を増やすだけで、
    それがそのまま金になるんだよ
    なんかのゲームみてーな話しだろ?(笑)」

    今年で35になる2つ違いの兄が仕事を辞めたと聞き、

    当の本人に聞かされた“その話”は

    あらゆるネットビジネスを副業にしようと

    日々、試行錯誤を繰り返していた私にとって、とても信じ難い話でした。



    「お前も、稼げもしないくだらねービジネスなんか辞めて

     この×××××を増やして手堅く稼いでいけよ。

     そもそも誰もが知ってるような普通のネットビジネスで

     パソコン素人が金を稼ぐなんて到底無理な話なんだよ」



    確かに、1年以上ありとあらゆるネットビジネスで

    全く成果を上げることができていない私にとって

    それは反論のしようがない事実でした。



    「現にオレなんて、

     この仕事を始めてたった3ヵ月でこれだぞ?」



    そう言って兄が私に見せてきたのは

    彼がこの仕事を初めて3ヵ月目にして稼いだという30万円の現金でした。


    そして、それから約1年。


    兄がこの仕事で稼いできたお金は

    今やこれだけの現金を手元に残せるほどになっているんです。
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      ネット上を流れるキャッシュの川に自分の口座というダムをつくる

      ダムの作り方

      巨大市場との架け橋となるその媒体は
      メール関連の媒体、ウェブサイト関連の媒体など

      それらの一般的なネット媒体とは全く別モノのネット媒体であり
      それは驚くほどシンプルな手順のみで幾つでも設置していけるものでした


      この「架け橋となる媒体」は、

      メルマガやブログなどの媒体とは一切違うものであるため、

      設置の際に何らかの文章などを打ち込む必要は一切無く

      その媒体が返送されたそのメールを開いたなら、

      そのまま数クリックの作業で即ネット上に設置することができ、

      実質、1つの架け橋をネット上に設置するのに、

      その作業時間は、よほどのパソコン素人でも

      2~3分もあれば十分なものでした。



      そしてこの媒体は、実質

      1つのみを設置するだけでも、

      きちんとその役目を果たし、収入を生み出してくれるものであり、、


      その上で、わずか数クリックの作業で簡単に設置できる訳ですから、

      幾つもネット上に設置していけば

      その収入もその設置数におおよそ比例して、

      どんどん上がっていくことになるということで、

      この設置作業をひたすら繰り返して

      この架け橋をどんどんどんどん増やしていけば

      ある程度の設置数を伴った頃には

      ほったらかしでも金が入ってくるようになるというものでした。


      私は彼のその言葉を信じ、

      その日から1日あたりトータル1時間程度は

      必ず空き時間を利用して

      その設置作業を繰り返していくようになりました。


      そして・・・

        半強制的にあなたの銀行口座に入金させます

        詳しくはコチラ

        「8つ●●●●●を集めたら、それをそのまま
        お前が収入を受け取る口座と一緒にメールしてくれれば

        こっちの方で、その”架け橋になる媒体”を作って返送するから」



        彼にそう言われた私は、彼と別れて帰宅した後、

        彼に言われた通り

        適当にネット上から8つの●●●●●をすぐに集め、

        彼のメールアドレスへそのまま8つの●●●●●と

        自分の口座番号などを送りしました。


        そしてその翌日、私のメールボックスには

        彼の方で私専用に作成してくれた

        その市場との「架け橋となる媒体」が届いていたんです。


        彼が幾度と「巨大マーケットとの架け橋になる」と言っていた

        そのネット媒体は、

        様々なネットビジネスを経験してきた私も初めて目にするもので、

        ステップメールやメールマガジンなどのメール関連の媒体や

        ブログやホームページなどのウェブサイト関連の媒体など

        こうした一般的なネット媒体とは全く違うものであり、

        後はこの「架け橋」をネット上に次々と設置していくだけで、

        彼に設定してもらった自分の銀行口座には、

        今後、その巨大市場の動きに合わせ、

        半強制的に入金が発生するようになるというものでした。


        そして、その「架け橋となる媒体」は私にとって

        完全に未知なるネット媒体であったため、

        その設置方法も

        “ある意味で非常に特殊な手順”を踏むものだったんです。

        いまいち意味がわからん。。

          1兆円の市場から5000万を抜き取る

          その方法

          彼が語り始めた”聞きなれた市場”の”聞きなれないビジネスモデル”

          それは国内でも有数の巨大な市場にもかかわらず
          インターネット上では、まだその参入者の絶対数が極端に少ない
          非常に興味深いビジネスモデルでした



          彼が実際に取り組んでいたビジネス、

          それは、ターゲットを指しての市場規模などでは無く、

          リアルに現金が流動している市場規模で

          ここ1,2年は悠に1兆円を超える巨大な市場をターゲットにした

          本当に画期的なビジネスモデルでした。


          勿論、投資やギャンブルなどは一切無関係な

          国内のビジネス市場であり、

          市場規模で言えば、日本では自動車産業でさえ

          4000億~5000億円の市場とされていますから、

          この1兆円市場というものが、

          どれほど巨大なマーケットであるかは言うまでも無いと思います。


          何より、この市場は、誰もが知っている市場ですが

          衣、食、住などにちなんだ、

          アパレル・ファッション業や飲食業や不動産業などの

          誰もが密接しているような市場では無く、

          それは明らかにごく限られた人達のみが関わる

          かなり特質した市場でもあったのです。


          ただ、その市場を対象としたビジネスは

          基本的に、リアルビジネスが普通であり

          一般的にはネットビジネスと

          そこまで関連があるような市場とは思えませんでした。


          にも関わらず、彼はその市場とインターネットとをうまく繋ぎ

          見事にそのビジネスを成立させていたため、

          インターネットの上では

          その巨大なマーケットに対して、その参入者は

          本当にわずかであると言っていいビジネスモデルだったんです。

          詳しくはこちらをクリックしてご覧ください

            アフィリエイト?オークション?ポイントサイト?そんなので稼げるわけねーじゃん

            オレはこんなのやってるよ

            「狭い史上に参入者が溢れかえっている」
            そんな多くのネットビジネス市場を尻目に

            彼は巨大なマーケットに対して、わずかな参入者のみの市場で
            継続的に安定した収入を稼ぎ続けていたんです


            「情報起業?アフィリエイト?アドセンス?

             ポイントサイト?オークション?ドロップシッピング?

             何を今だにそんなくだらねーことやってんだよ

             そんな狭い市場にこれだけの参入者が溢れてて

             そんなビジネスで、どう考えても稼げる訳ねーじゃん」



            4年ぶりに再開した学生時代の友人にそう言われ、

            私は正直、何も言い返せませんでした。


            その時は互いに同じ高校を卒業し、22になる頃でしたが、

            彼はすでに自身で会社を設立し、その事業もうまくいっているようで

            その一方、私はごく普通のサラリーマンでした。


            そんな中、互いにネットビジネスを副業としているという話から、

            このような話になったのですが、

            彼が言ったことに関しては、確かに私も同じことを感じていました。


            実際に私のネットビジネスの収入は全く安定しておらず、

            正直、副業とも言えないレベルの低迷ぶりを続けていたからです。


            ただ、市場というものは参入者が多くなるからこそ

            大きくなっていくものです。


            広い市場に対して参入者が少ないなどという

            そんな好都合な市場がそうそうある訳がありません。


            ただ、自信満々にそう語る彼の口ぶりに

            私は彼がネットで何のビジネスに取り組んでいるのか

            少し興味が湧き、

            彼が何のビジネスに取り組んでいるのかを聞き返しました。


            そして彼は私の問いに対し、

            自身が取り組むネットビジネスについて

            淡々と話し始めたんです。

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